株式会社A・Y・Aホールディングス

AYA医療グループ代表

髙橋行憲

AYA医療グループ代表 髙橋行憲

 

髙橋行憲のプロフィール

株式会社 ウイズネット 創業者
株式会社AYAホールディーング 代表取締社長
社会福祉法人 馬島福祉会 理事長
医療法人社団 行徳会   理事
医療法人社団 学風会   理事
株式会社 日中医療福祉支援機構 代表取締社長
大連維斯福祉健康管理有限会社 董事長

公職

特別区長会調査研究機構 顧問 (東京23区)
東京都荒川区 顧問
大正大学客員研究員
一般社団法人 埼玉県経営者協会 副会長
公益社団法人 大宮法人会 常任理事
大宮西地区&さいたま市防犯協会 会長
さいたま市暴力排除推進協議会 監事

業績沿革

1954年群馬県桐生市生まれ。実家は真言宗豊山派の寺院。本人称号:行憲

大東京火災海上保険(株)に営業職トップとして、17年間勤めました。

1998年に独立起業、(株)ウイズネットを設立した。

19年をかけて、在宅から入居まで全ての介護サービスを手掛けて、年商180億円になり、日本介護業界においてワンストップ介護サービスとしてカリスマの地位である。

ウイズネット創業してから5年目で、認知症グループホームの売上は1億9千万円に達成し、その後、会社の主要収益事業となった。

2009年にAYA医療グループを設立し、訪問診療及び在宅医療事業を手掛けまして、在宅の患者数はおよそ2400人に上りました。

2010年に中国大連で現地法人-大連維新福祉を設立し、日本式介護ブランド「維斯之家」を創立しました。

2015年にコンピニ大手ロソーンとの提携により、コンピニに介護相談窓口、サロンを併設し、介護食コーナーを取り入れた日本初の「介護コンピニ」「介護ロソーン」を打ち出した。大変好評を得て、現在同じなビジネスモデルは東北、関西、九州などにも30店舗を展開されている。

2016年に日中医療福祉支援機構を設立し、インバウンド事業として日本の最先端医療サービスを海外及び中国の患者様に提供する越境医療事業を始めました。